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コラム・読み物

楽ラップに関する情報や資産運用に役立つコラムなどをお届けします。

コラム・読み物一覧

2019.08.20
7月実施のリバランスについて
7月に実施しましたリバランス(基本資産配分の見直し)についてご紹介します。

2019.02.28
楽ラップ いつが始め時?買い時?
楽ラップはいつから始めたらいいのか?いつ追加投資したらいいのか?投資のタイミングについての考え方をご紹介します。

2018.12.26
好調だった組入れ資産は?
2018年11月末時点の組み入れ資産のパフォーマンス状況をご紹介します。

2018.11.30
下落局面で考えること
市場が下落した時、はたして解約することが正しいのか?長期投資における市場下落局面の対応方法をご紹介します。

2018.10.31
10月実施のリバランスについて
10月に実施しましたリバランス(基本資産配分の見直し)についてご紹介します。

2018.09.28
みんなの申込金額・増額金額は?
楽ラップの新規申込金額、増額金額の状況をご紹介します。

2018.08.31
長期投資を実践するための方法
長期投資を実践するための考え方をご紹介します。

2018.06.29
楽ラップ契約者のパフォーマンスは?
楽ラップにて長期の資産運用を実践しているお客様のパフォーマンス状況をご紹介します。

2018.05.22
資産運用で成功するための大切な考え方
楽ラップを使った資産運用で成功するための大切な考え方について解説します。

2018.03.30
一番選ばれた運用コース
どの運用コースを選んでいるのか?そしてどの運用コースに変更しているのか?について紹介します。

2018.02.28
積立③ 積立投資のチカラ
積立に関するコラムの第3回目の今回は、実際の数字を使って積立のチカラ(効果)を見てみます。

2018.02.15
相場の変動と長期資産運用の考え方
足元の相場の変動を踏まえ、「相場の変動と楽ラップの運用スタイル」について解説します。

2017.12.26
積立② 楽ラップの積立設定金額
積立に関するコラムの第2回目の今回は、楽ラップの積立に関する数字を紹介します。

2017.11.30
積立① 積立を行う意義
積立に関するコラムの第1回目の今回は、積立投資を行う意義について解説します。

2017.09.29
楽ラップの申込金額
どのくらいの金額から始めているのか?当初申込金額の分布を数字で分析します。

2017.08.31
投資対象としての債券
株式と並んで代表的な資産である債券について、その特徴と投資する意義を解説します。

2017.07.14
楽ラップのシャープレシオ
サービス開始からの1年間の運用成果を「運用効率」の面から分析します。

2017.05.31
為替変動リスクを考える
国際分散投資では避けて通ることのできない「為替変動リスク」について考えてみます。

2017.03.31
市場の騰落率と増額件数
楽ラップへの追加投資(増額)と、市場の動きとの関係性について分析します。

2016.12.26
プラスリターンの人の割合
サービス開始からの5ヵ月を振り返り、楽ラップを始めた人の運用状況を紹介します。

楽ラップのリスクと費用について

楽天証券ラップサービスは、国内投資信託および外国投資信託等を主な投資対象として運用を行うため、投資元本は保証されるものではなく、これを割り込むことがあります。
また、お客様には運用にかかる費用等をご負担いただきます。費用等には、直接ご負担いただく費用(投資顧問料(投資一任フィー)及び管理手数料(ラップフィー))と、間接的にご負担いただく費用(投資対象に係る費用)があります。
楽天証券ラップサービスの手数料体系には固定報酬型と成功報酬併用型があり、固定報酬型では投資顧問料(投資一任フィー)と運用管理手数料(ラップフィー)の合計が最大で運用資産の0.715%(税込・年率)、成功報酬併用型では投資顧問料(投資一任フィー)と運用管理手数料(ラップフィー)の合計が最大で運用資産の0.605%(税込・年率)+運用益の積み上げ額の5.50%(税込)となります。このほかに間接的にご負担いただく費用は、投資信託では運用管理費用として、信託報酬 (最大で信託財産の0.330%(概算)(税込・年率)。但し、楽天証券ラップサービスで投資する投資信託が投資対象とする他の投資信託の信託報酬等を加えた実質的な運用管理費用は最大で信託財産の0.682%(概算)(税込・年率)です。)、信託財産留保額(最大で信託財産の0.30%(概算))、その他費用をご負担いただきます。
これらの費用の合計額および上限額については、資産配分比率、運用状況、運用実績等に応じて異なるため、具体的な金額・計算方法を記載することができません。詳しくは、契約締結前交付書面および目論見書等でご確認ください。なお、楽天証券ラップサービスにはクーリング・オフ制度は適用されません。
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