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楽ラップの魅力

1投資の「面倒くさい」をなくします

投資戦略
ロボ・アドバイザーにおまかせ
金融テクノロジー(FinTech)を活用して、最適な資産配分をロボがアドバイスします。お客様はアンケートに答えるだけです。
銘柄選び
本当の低価格に挑戦!
銘柄選びに悩む必要はありません。徹底的にコストを抑えた専用ファンドのなかから、楽ラップが自動で売買をおこないます。
申込窓口
いつでも、どこでも
すべてパソコンやスマホで完結。
コンサルティングを受けにわざわざ外出する必要はありません。

2運用の「心配や不安」をなくします

調査・分析
世界中のマーケットを自動的に分析します
世界中のマーケット動向を調査・分析し、今後の経済見通しから、資産配分割合を随時見直します。
お客様は何もしないでOK。
メンテナンス
日々のメンテナンスも自動運用
時間とともに変化していくお客様の資産構成は、楽ラップが自動的に売買して再調整します。お客様は眺めているだけでOK。
リスク管理
相場急変時にも自動的に対応
急激な相場変動が起こると、緊急的なリスク回避プラン(下落ショック軽減機能)が発動し、運用資産のリスクを可能な限り下げていきます。
※当該機能付きの契約の場合

3管理の「わずらわしさ」をなくします

運用報告
毎日、最新の状況を確認
運用の結果は3カ月ごとの報告書でレポートするだけでなく、ネットで毎日の運用成果が確認できます。
情報開示
透明性を重視した仕組み
運用の履歴は、売買のタイミングや単価、費用の中身に至るまで、すべてを公開。気になるお客様は細かくチェックできます。
運用の見直し
フェアなコスト構造
運用額の増減や解約もネットで完結。費用はすべて日割り計算するので、ムダなコストは1円もいただきません。

4世界で活躍する投資のプロ達との協業

Finatext社について

  • 投資戦略

2014年設立の東大発、アジアで事業を展開するFintechベンチャー。2015年度のマレーシア最大の銀行Maybank主催のFintechコンテストで優勝しました。
モバイル金融サービスの開発・企画・運営に強みを持ち、金融機関と協業しつつ多様なモバイルサービスを開発・運営し、ビッグデータを活用し投資初心者のパーソナルアシスタントになることをビジョンとしています。

Mercer社について

  • 調査・分析
  • メンテナンス
  • 運用の見直し

世界で総額9.2兆ドルを超す資産残高に対して資産運用アドバイザリーサービスを提供する世界最大級のコンサルティング会社です。全世界約20,000名のスタッフが40カ国以上約180都市の拠点をベースに、140カ国以上で、25,000超のクライアント企業のパートナーとして多様な課題に取り組み、最適なソリューションを総合的に提供しています。
マーサーの資産運用業務においては、リサーチや分析ツールの提供、資産運用に関する助言、そして運用ソリューションの提供といった3つのサービスを柱としています。

State Streeet Global Advisors社について

  • 銘柄選び
  • リスク管理

ステート・ストリート・コーポレーションの資産運用部門であるステート・ストリート・グローバル・アドバイザーズ(SSGA)は、世界でも最大級で最も高度な機関投資家や金融法人のパートナーとして、インデックス運用からアクティブ運用にまで至る、厳密かつリサーチ主導の投資プロセスを通して、パートナーの目標達成をサポートしています。運用資産残高は2兆ドル*に及び、そのスケールとグローバルな組織展開により、あらゆる市場、地域、資産クラスへのアクセスはもとより、考え抜かれた考察と革新的なソリューションをお客様に提供しています。

*2016年3月31日現在の運用資産残高は2兆ドルです。この運用資産残高には、SSGAの関連会社であり、販売代理店であるステート・ストリート・グローバル・マーケッツLLCの運用資産残高約330億ドル(2016年3月31日現在)が含まれています。

SSGA社の紹介VTR

SSGA MAPS*の紹介VTR

  • SSGA MAPSとは、SSGAマルチ・アセット・ポートフォリオ・サービスの略称であり、低コストなファンドとプロフェッショナルな投資助言を組み合わせて提供するSSGA社のサービスを指します。

①~④が全部入っている”楽ラップ”は10万円から始められます!!

ラップのリスクと費用について

楽天証券ラップサービスは、国内投資信託および外国投資信託等を主な投資対象として運用を行うため、投資元本は保証されるものではなく、これを割り込むことがあります。

また、お客様には運用にかかる費用等をご負担いただきます。費用等には、直接ご負担いただく費用(投資顧問料(投資一任フィー)及び管理手数料(ラップフィー))と、間接的にご負担いただく費用(投資対象に係る費用)があります。

楽天証券ラップサービスの手数料体系には固定報酬型と成功報酬併用型があり、固定報酬型では投資顧問料(投資一任フィー)と運用管理手数料(ラップフィー)の合計が最大で運用資産の0.702%(税込・年率)、成功報酬併用型では投資顧問料(投資一任フィー)と運用管理手数料(ラップフィー)の合計が最大で運用資産の0.594%(税込・年率)+運用益の積み上げ額の5.40%(税込)となります。このほかに間接的にご負担いただく費用は、投資信託では運用管理費用として、信託報酬 (最大で信託財産の0.378%(概算)(税込・年率)。但し、楽天証券ラップサービスで投資する投資信託が投資対象とする他の投資信託の信託報酬等を加えた実質的な運用管理費用は最大で信託財産の0.6796%(概算)(税込・年率)です。)、信託財産留保額(最大で信託財産の0.30%(概算))、その他費用をご負担いただきます。

これらの費用の合計額および上限額については、資産配分比率、運用状況、運用実績等に応じて異なるため、具体的な金額・計算方法を記載することができません。詳しくは、契約締結前交付書面および目論見書等でご確認ください。なお、楽天証券ラップサービスにはクーリング・オフ制度は適用されません。金融商品仲介業者を通じてお申込みいただいたお客様は、ご担当者までお問合せください。